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icon_94_15Q.お化粧はしていってもいいのでしょうか?icon_94_15

・診断は基本的に素顔の状態でお願いしています。メイクをした状態でスタジオまでお越しの場合には、メイク道具をできるだけご本人様にご持参いただいております。
アレルギー、アトピー等の心配がございますので、その点ご理解下さい。
簡単なメイク落としはご用意しておりますのが、ご心配な方は必ずご持参下さい。
(時間がありましたら、帰りに簡単なメイクをする事は可能です。長時間のメイクはご遠慮下さい。)

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icon_94_15Q.何名まで受け付けできますか?icon_94_15

・一度に診断が可能な人数は2名様までとさせていただいております。

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icon_94_15Q.自分のメイク用品やアクセサリーなどを診ていただけますか?icon_94_15

・どうぞ、ご遠慮なくお持ち下さい。(相談付きのコースをお選びの方のみ)
そのメイク用品やアクセサリーの利用方法など、具体的なアドバイスをすることができます。
もし苦手な色だったとしても、カバー方法をアドバイスすることができます。

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icon_94_15Q.男性でも診断できますか?icon_94_15

・はい、もちろん受け付けております。ただし、1名様の診断のみとさせていただいております。

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icon_94_15Q.視覚や聴覚が弱いのですが、診断できますか?icon_94_15

・はい、受け付けております。
実際に全盲の方や聴覚障害の方の診断も経験しておりますので、どうぞ御安心してお越し下さい。
付き添いの方がつく場合には、両方にご案内とご説明を事前にさせていただきます。
お一人でお越しの際には、ご希望でしたら最寄りの駅までお迎えにあがりますのでご連絡下さい。

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icon_94_15Q.お化粧品カウンターなどの診断で○○ベースと言われたのですがicon_94_15

・最近カラー診断もポピュラーになってきましたので、カラー診断を専門に行っていないところや、イベントなどでも簡単なテストをする場面が増えて来ました。そこで言われた結果が色々と違っていたり、ベースの判定なども曖昧な事を言われてしまう場合があります。これは端的に言いますと、そこではカラー診断を受けた訳ではないと言う事をまず確認して欲しいのです。どちらの診断結果が間違えているということではなく、お化粧品ならお化粧品を選ぶためのテストであると言う事です。

カラー診断の理論を元にテストを行っているところでも、アナリストの知識と経験を持った人がテストしている訳ではないところもあります。特にベースの判定は経験値が必要ですので、誤診も多々見られます。
色々なケースが考えられますが、まずは本当のカラー診断とは違うもの、ということを認識しましょう。

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icon_94_15顧客データはどれくらい保存されますか?診断後に診断結果等を再送していただく事は可能ですか?icon_94_15

・セキュリティ上、お客様の診断記録はメールを含め、最長3年をめどに破棄させていただいております。
ただし、お客様のご希望ですぐに全てを破棄してほしいご希望がございました場合には、即座に消去いたしますのでご連絡下さい。(デジタルカラー診断のお写真等はアナログで保管した後、半年で全て消去いたします)

上記の理由により、保存期間以上経過しましたご送付内容及びサンプルカラー等を復元することはできません。

またご相談等に対応することも非常に困難になりますので、行っておりません。

ご相談コースをお選びいただきご来店いただくか、再度診断を受けなおしていただきますようお願い申し上げます。(アナリストの判断に置いて再診を受付しない場合もございます。ご了承願います)

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